オーストラリアで発見!ストレスケアにはバッチフラワーレメディ

ストレスケア

オーストラリアでも買えました!私の心のよりどころ、バッチフラワーレメディ

今回は、個人的に必要不可欠なアイテムをオーストラリアの薬局でGETできましたので、

そのアイテムについてレポートしていきます。

 

みつけました〜!

ここ、オーストラリア・ブリスベンでも!

 

私の心のよりどころ、バッチフラワーレメディ。

実は?緊張しい、不安症、ビビリで手汗がひどい、メンタル激弱な私の心の支えであります。

 

上の写真、バッチフラワーレメディ・レスキューのスプレータイプです。

こちらオーストラリアのスーパーや薬局などの割と至るところで購入出来るようなんです。

こちらで日本と同じように購入出来ることが分かり一安心です。

 

さてさて、こちらのレスキュースプレーですが、口にシュシュッと2プッシュ。

のどに塗るうがいスプレーのような感じですが、うがいスプレーとは違い、

バッチフラワーレメディは、このまま口に入れた数滴を飲みます。

 

ごくんとするとあら不思議、さっきまでのドキドキやそわそわ…心のもやもやが落ち着いてくるんです。

怪しい?ですよね、いったいバッチフラワーレメディとは?

ちゃんと100年近く歴史のある自然療法ですので、少しご紹介させてください。

バッチフラワーレメディとは?

植物の力で人や動物の心身を癒す

バッチフラワーレメディは、イギリスのバッチ博士が完成させた植物を使った自然療法のシステムです。

バッチフラワーレメディの植物のエッセンスを、人や動物の体に取り入れることによって感情のバランスをとり、

心身の健康を支えます。

副作用や習慣性はナシ

バッチフラワーレメディは植物のエッセンスと水、グリセリンというシンプルな成分で、

副作用や習慣性、中毒性もありません。

ということで、赤ちゃんや妊婦さんにお年寄り、お薬を服用中、療養中の方も使えます。

 

38種類のレメディから、自分の感情にあったモノを選びます

赤ちゃんからお年寄りまで、誰でも使えるバッチフラワーレメディ。

実は、植物のエッセンスは38種類。ひとつひとつ違う植物が、それぞれに対応した感情を癒します。

さらにその38種類のエッセンスは、ブレンドも可能。

 

7種類まで自分で選択して、ブレンドして飲むことも出来るため、様々な人の感情に寄り添って、

様々な人の感情のバランスをとることをサポート出来るという訳なんです。

 

そして、世界中の愛用者が最も多いブレンドが、39番目のレメディとも言える、レスキューレメディ。

まずは、一家に一本!レスキューレメディ

レスキューは、5種類のレメディのブレンドから成っています

  • インパチエンス(忍耐力・落ち着いた気持ち)
  • クレマチス(集中力)
  • チェリープラム(自制心)
  • ロックローズ(克服)
  • スターオブベツレヘム(やすらぎ)

カッコの中はそれぞれのレメディが癒す、バランスのとれたポジティブな感情の状態です。

これら5種類のレメディの力が、レスキューという緊張やプレッシャーの助けに。

 

こんな時にもレスキューの出番です

  • 仕事へ行く前、会議の前、毎日の通勤時に
  • 人前でしゃべる勇気のないとき
  • 試合や試験の本番前、プッレシャーに負けそうなとき
  • 歯医者さんの治療前のドキドキやソワソワに
  • 美容院に行くのが、とっても緊張してストレスがかかる方
  • 地震や雷などの自然災害時の緊張緩和に
  • 事故や事件の後のショックな気持ちを和らげたいとき

 

ストレスの重さに関係なく、気軽に

誰にでも当てはまるようなささいな不安や緊張から、

絶望的にも感じられる、人に言いにくいような状況まで。

バッチフラワーレメディは人や動物の感情の癒しに、古くから用いられて来たものなんです。

 

海外生活でこそ必要な、心身のストレスケア

10年間、仕事でもプライベートでも愛用中です

自然の力で、心のバランスをとるサポートをするバッチフラワーレメディ。

私はもうこの10年間お世話になりっぱなしです。

学生時代の試験や部活の試合、もっと早く出会えていたら…何度思ったか分かりません!

 

不思議と飲むとリラックスする感じはもちろん、仕事の朝礼で話す日に使うと、

何となくその朝だけでなく、その日一日の仕事もはかどるような気がして、バッチの効果を実感していました。

 

ちょっとしたストレスを感じることも、日本での生活よりも何かと多い、

ここ海外でこそ、バッチフラワーレメディは活躍するはずです。

いろんなシーンでバッチフラワーレメディ

私が今回お買い物したのは、スプレータイプのレスキューでしたが、

オーストラリアの薬局では他にも、キャンディータイプの食べるレスキューレメディなども揃っていました。

日本の黄色いLOFTや東急ハンズなどでは、38種類のレメディーが揃えられますが、

ここは少し我慢といったところでしょうか。

それでも、何かあったときにとりあえずレスキュー!な私にとってはこれは大変心強い限りです。

本場オーストラリアでロハスな生き方、発信していきます

それにしても薬局で手軽にバッチフラワーレメディが購入出来るなんて、

さすがはロハス大国オーストラリアといった印象です。

 

これからのオーストラリア生活、楽しみになってきます。

もっともっと外に出て、色んな体験をしていかないとですね。

 

今回は以上です。

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